絶倫課長のSEXマッサージ~悶絶テクでイキつづけた新人OLは・・・のネタバレと感想【1巻】 柿塚課長のテクニックに思わず虜になる藍里

絶倫課長のSEXマッサージ~悶絶テクでイキつづけた新人OLは・・・

 

絶倫課長のSEXマッサージ~悶絶テクでイキつづけた新人OLは・・・のあらすじ

マッサージ器のメーカーに勤める里中藍里は
就職活動に苦労した末、この会社に就職できたのだ。

そんな彼女は体のある部分に悩みを抱えていたのだ。

それは、大きな胸が原因の酷い肩こりだったのである。

 

会社にはマッサージルームがあり、また整体師が常駐
していたので藍里も一回行ってみたのだ。

すると、整体師の業務が終わっていたので帰ろうと
したら、違う部署の柿塚課長が入って来て藍里に声を
かけてきたのだ。

その時、柿塚課長が若い社員のためだから私が君を
マッサージしてあげようと強引な提案をしつきて、
断りきれず体をゆだねてしまったのである。

 

すると、最初は肩を揉んでいた柿塚課長の手が徐々に
下へと伸びていき、硬いコリをほぐしているんだよと
胸をもみくちゃにしてきたのだ。

思わぬ快感に浸っている様子を見た柿塚課長は藍里の
股間にまでマッサージしてきたのだ。

 

後日、柿塚課長が突然藍里の部署にやってきて移動
してきたとのことだったのだ。

そして、柿塚課長が出張に同行する二人のメンバーの
中に藍里を指名してくるのである。

当日、出張先の宿泊先のお風呂でまたしても関係を
持ってしまうのだ。

そして、藍里は柿塚課長とのエッチにハマってしまう
のである。

 

絶倫課長のSEXマッサージ~悶絶テクでイキつづけた新人OLは・・・の1巻ネタバレ

マッサージ器のメーカーに勤務している主人公の
里中藍里は、自分の大きな胸が原因で日頃から酷い
肩こりに悩まされていたのである。

そして、その日の夕方業務が一段落したところに
同僚の女性から、イケメン整体師が常駐しているから
フロアの2階のマッサージルームに行ってみたら良いと
アドバイスされたのだ。

すると、その整体師は既に業務が終わり帰っていたのだ。

肩こりもすでに限界だったのですが、藍里は誰も
いなかったので帰ろうとしたのだ。

すると、そこへ営業部の柿塚課長がやって来たのだ。

 

そして、藍里は柿塚課長に挨拶をして整体師がいないから
今日は帰りますと言って去って行こうとしたのだ。

その時、柿塚課長が僕もマッサージが上手だから代わりに
マッサージをやってあげようと強引に藍里の肩を揉み始めた
のである。

 

その時、内心藍里は上司にマッサージをやって
もらうなんて、考えたら申し訳ない気持ちになったのと
男性の上司だったから若干警戒していたのだ。

結局、半ば強引にやってもらうことになったのだが、
実は入社して以来、柿塚課長はずっと藍里に目をつけて
いたのである。

何故なら、藍里の溢れんばかりの胸や体に興味があり
見ていたのである。

 

藍里はそんなことにもつゆしらず、有無を言わずに
マッサージが始まってしまうのだ。

そして、整体師の心得がある柿塚課長は首の周りを
適度に圧迫し、酸素量を調整することによって藍里を
寝落ち状態にしてしまうのだ。

すると、寝落ちした途端に背後からいきなり柿塚課長が
藍里の大きな胸をつかみ揉みまわしたのである。

さすがにその変な行動に気付いた藍里もすぐさま
抵抗をするも、柿塚課長は巧みな話術を使い肩こりを
ほぐすためと言って更に胸を揉みまわしたのである。

 

そして、下着が邪魔だからと言ってブラジャーを外して
から、コリコリと乳首を弄りますます激しく刺激を与えて
いったのだ。

すると、藍里は足腰に力が入らなくなるほど感じてしまうのだ。

その姿を見た柿塚課長は更にエスカレートしてしまい、
藍里の両脚をがっちり持ち上げて豪快に広げたのだ。

既に藍里の下半身は愛液でビチョビチョになっていて
そこへ、柿塚課長の指が入りこみ激しくピストンされて
しまい、その勢いでぐちゃぐちゃとかき回したのだ。

もう、なすがままの藍里はこの快感にたまらず
お漏らししてしまうほど感じてしまっていたのだ。

 

それから、マッサージを終えた柿塚課長は明日は
このマッサージのおかげで、体がかなり軽くなっている
はずだからと言って先に帰っていたのだ。

その時、藍里は自分が会社でお漏らししてしまったことに
動揺してしまいびっくりして泣いてしまうのである。

翌日、確かにマッサージの効果が出ていたみたいで
体がかなり軽くなっているのがわかったのだ。

そして、普段通っているマッサージ店でいつものように
マッサージを受けていたのだか、今ももちろん気持ちは
良いのですが、柿塚課長のあのテクニックの気持ち良さ
とは全然違うことを思い出してしまうのである。

それからもしばらくして、仕事で残業していたら柿塚課長が
藍里の部署に突然現れて、こないだのマッサージは
どうだったか聞いてきたのだ。

その時、顔からエロい汁を出しているような柿塚課長が
藍里にまた近寄ってくるのである。

そして、またマッサージをしてあげると言わんばかりの
表情を浮かべていたのだ。

 

絶倫課長のSEXマッサージ~悶絶テクでイキつづけた新人OLは・・・の1巻感想

漫画の設定でもあるオフィスでの課長と部下の
あってはならない関係性がかなり刺激的です。

新入社員の藍里が柿塚課長を嫌がりながらも、
メチャクチャ感じてしまい、毎回乱れてしまう
シーンがかなりインパクト大です。

あと、個人的に思ったのがヒロインの藍里のような
胸が人より大きい女性って、男性から何故かエロい
感じに見られてしまうのが可哀想だなぁと思います。

勘違いされたり、誘ったのはそっちだみたいな感じに
捉えられたりして、大変なめに合う女性も多いはずです。

 

あと、藍里の同僚の彼女はが仕事を頑張っている藍里に
会社のマッサージルームを勧めたことが全ての始まり
だったのでもしあの時、行かなかったらとついつい
女性目線で思ってしまいます。

それから、マッサージルームで明日と口にした藍里に
対して柿塚は自分がマッサージをしてあげようと
提案した時点で個人的にはかなり嫌な予感がしてしまいます。

しかも、元整体師をやっていたというのも本当なのか
謎にも感じます。

 

また、藍里がマッサージの気持ちよさから眠気が
襲ってきて寝てしまったその瞬間、柿塚課長のスイッチが
オンした感じがかなり不気味でもあります。

この後、起こることも知らずにのそのまま体を委ねた結果、
初めてのオーガズムを感じたであろう藍里の興奮が
隠せない姿がかなりリアリティーがあってエロかったです。

それから、足を左右に大きく広げた時オーガズムを
向かえたばかりの藍里がかなり濡れていて、陰部を揉み
始めるた瞬間のダメと言いながらも体がビクビク反応していた
のがかなりイヤらしかったです。

 

次々、襲ってくる快楽に抜いて欲しいのに抜かれることなく
動かされる指が生々しかったです。

それから、このことは秘密にすると言い残し立ち去る
柿塚課長のテクニックに気持ちが良かったのとダメな
ことをしてしまった藍里の葛藤にかなり共感してしまいます。

翌日、仕事に取り組む時にとても調子が良かったのが
私まで悔しくなってしまっています。

あの課長のイヤらしい顔がなんともいえないのに
何故かハマってしまう感じが、この作品の見所でも
あるのかなぁっと思います。

また、男性なら女性の気持ち良さそうな顔にそそられる
だろうなぁっと思います。

こうゆう不倫ではないけど、上司と部下の関係って
本当にあったら怖いなぁっと思ってしまったり、また
この先藍里がこの柿塚課長のテクニックにハマって
しまわないかかなり気になってしまいます。

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