入居初日に即挿入!「大家さんのナカ、びしょ濡れですよ・・?」のネタバレと感想【1巻】

入居初日に即挿入!「大家さんのナカ、びしょ濡れですよ・・?」

 

 

入居初日に即挿入!「大家さんのナカ、びしょ濡れですよ・・?」のあらすじ

二浪の末に大学に入学できた松田和彦。

ようやく手に入れた夢の一人暮らしを彼は満喫するはずだったが、
アパートの入居初日からトラブルに遭ってしまう。

大家の勘違いから既に別の入居者がいる部屋に契約させられていた和彦。

他に用意できる部屋が無いことから大家は自分とのルームシェアを勝手に決める。

大家はナイスバディな女であるが高飛車かつ天然だ。

 

和彦がシャワーを浴びている最中に彼女が素肌にバスタオルを巻いただけの姿で
浴室に入ってくる。

驚く和彦に大家は、もうすぐガス工事が始まるのでお湯が出なくなることを忘れて
しまっていたと言う。

時間がないので和彦に早く洗って出ろと命令する大家。

入居契約の件といいこのシャワーの件といい自分のミスなのに彼女はそれらをほぼ
棚上げ状態にして和彦に高飛車で接する。

 

怒りを抑えられない和彦だったが、彼の目は大家の裸体に注がれていた。

手に余りに余る胸の二つの膨らみはやはり歩くだけでプルンと揺れ動いている。

それに胸だけでなく彼女の体形のすべてが抱き甲斐満点であろうことは容易に想像できた。

奇妙な共同生活に巻き込まれた和彦は、自分を虐げる高飛車美人大家に仕返しを
開始するのだ。

 

入居初日に即挿入!「大家さんのナカ、びしょ濡れですよ・・?」の1巻ネタバレ

怒り心頭の和彦だったが全裸姿の大家に下心混じりで今までの仕返しを敢行する。

お湯が出なくなるまであと僅かなことを理由に大家の体を洗うことを手伝う和彦。

半ば強引な彼の申し出だが渋々彼女は受け入れる。

 

自分の前に座らせた大家の背中を和彦は洗いはじめる。

変なところを触るなとクギを刺す言葉を放つ彼女の頬が赤らんでおり、
これを皮切りにいよいよ和彦の下心混じりの仕返しが始まるのだ。

まだ色濃くない乳首を乗せた豊満な膨らみを男の両手が洗うという名目で
実質揉んでいる。

堪らずに力の抜けた大家がタオルを手から落としてしまったのを見逃さない和彦。

彼女が感じやすい体質だと察すると更に胸の『揉み洗い』を続ける。

大家は快感からか思わず声を零し女体を震わせた。

和彦は一度に全体を収められない程の巨乳を前から、左右から、そして下から、
自分の思うがままに抑えつけたり揉み上げたりしている現実に幸せ有頂天となる。

 

和彦の指に弄られだした乳首がたちまち硬くなると、それがまるでスイッチの
ようになって大家に喘ぎ声と荒い呼吸とをもたらすのだ。

洗体の手伝いを終わらせたい大家だったが和彦がやめるはずはない。

 

次は下半身の『洗い』だ。

四つん這い状態になった大家の股間に彼は指を伸ばす。

湯ではない他の何かでびしょ濡れになっていることがわかる秘部。

もちろん大家はそこは自分で洗うからと拒むのだが、対する和彦は理性が消える寸前だ。

とうとう指が自分の内部に入ってくると大家は顔を歪ませて四つん這いの体勢を崩しそうに
なる。

 

挿し入れた指から伝わるメスの感触に和彦は高まり、指の動きを速めてしまう。

大家は自分のナカに入っている細長いものから与えられた刺激に大声を出してイってしまった。

彼女の反応に我に返った和彦。もうここで終わろうとシャワーを使うことにするが時すでに遅し。

冷水を浴びせられた大家は大激怒だ。

 

畳の上に二組の布団が敷かれている。

大家はこちらに入ってくるなと和彦に厳命する。

和彦は先程の浴室の一件を警察沙汰にされないかと不安になりつつも女体の感触を思い出して
もいた。

気づくと和彦の目の前にピンク色のキャミを大きく歪ませる二つの膨らみがあった。

天然な大家が逆に和彦の布団へと移ってきていたのだ。

犬と戯れているらしき夢の中にいる彼女はそのまま和彦をギュッと抱きしめてしまう。

彼女の怒り顔が脳裏を横切るも頬だけでなく顔全体を包むやわらかさとにおいに
欲情を抑えきれない和彦。

元の布団に戻すという理由にして大家の胸を押すのだ。

 

もちろん彼女の膨らみの魅力に手の動きは『押す』から『揉む』に変えられてしまう。

和彦は横向きだった大家の女体を仰向けにしてひたすら大きくてやわらかい膨らみの感触を
堪能し続ける。

異常な感覚に目を覚ました大家は和彦を変態だの犯罪者だのと罵る。

元の場所に戻そうとしただけと和彦は説明するが彼女は信じない。

ならば再現してみせると和彦は大家の両乳の谷間に顔が埋まった状態を作り上げる。

そしてその時の密着度の高さを大家にわからせる為に彼の『再現』はピンク色の布を捲る展開に。

 

大家の驚きをよそに和彦は舌と指とを使って左右の乳首を責め始めた。

これは再現ではないと指摘する大家だったがもうその女体は言うことを聞かない。

ホットパンツの中に和彦の指が侵入してもただ声を漏らすことしか彼女にはできないのだ。

高飛車な彼女としては弱みなどこの変態男に見せたくない。

今自分の股間が濡れていることを知られてしまうのが恥ずかしくて仕方ないのだ。

しかし、彼女のホットパンツには既に人の手の形が浮かび上がっており、和彦の二本の指は
照準を合わせていた。

 

入居初日に即挿入!「大家さんのナカ、びしょ濡れですよ・・?」の1巻感想

アパートの大家さんと言えば比較的高齢者のイメージを持っているのですが、ここに
登場した大家は氏名・年齢など一切不明です。でも、美人でエロ度ばっちりなカラダの
持ち主でした。

見た目だけならこんな大家さんと共同生活できるなんてラッキーですが、その彼女が
高飛車なのがこの漫画の面白さを引き立てていましたね。

一体このコ何歳なの?ってことさえわからないのですが全編カラーでよかったです。

きっと若いはずです。私が単純なピンク乳首崇拝者ってだけですけど。

 

しかも、チョーデカいのに垂れ乳じゃないから絶対若いはずです。

それに和彦に簡単に言いくるめられておっぱい洗いをそのまま許すあたりの天然と
言いますか抜けている感もいいですね。

それでこの漫画のキモは高飛車で天然な女が、感じやすい体質でちょっとエッチな
ことを仕掛けられるだけで抵抗できなくなるという所です。

気の強い女を結果的には自分の思い通りにしてしまいたいという願望は男なら持って
いるはずです。

 

しかもその女がピチピチでハリのある体を持つ美人で、その肉体を弄べるなんてもう
言うこと無しじゃないですか。

画もエッチですよね。浴室で乳首弄りでイかされた直後の女の画をよく見ると想像
させられるのです。

左腕で両乳首を隠しているのですが、残った右腕はというと股間へと伸びていました。

両太腿で隠れて手指はどうなっているのか見えませんが、実は和彦に乳首を硬く
させられている間に思わずク〇かマ〇コを刺激していたのではと勝手に思ってしまいました。

背後の和彦は覗きこんでいないから左右の手でそれぞれおっぱいを隠す程度でいいはず
なのに、なんで右腕をお股の方に伸ばしていたのでしょうか。

はーはー息を吐いている彼女の赤らんだ顔も見ると余計に妄想が膨らみます。

 

和彦の指でこれからどうされちゃうのって所で終わりになるのですが、濡れているのを
知られると困るってことは、自分もエッチなことを思っていたのを彼女が自白しているような
ものですよね。

浴室ではこっち見るな、布団ではこっちに入ってくるなと言いながらも、結局は男にされるが
まま自分の肉体を動かせなくなってしまう女です。

強気な女を言葉で口説くのではなく、テクで押しまくって墜とす過程を楽しめるエロ漫画の
王道の一つを現した作品でしょう。

よくよく考えればまだドッキングはしておらず、次話は冒頭からいよいよそれが拝めるのかと
期待させる締め方も憎いですね。

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