生イキJKに中●し調教~めちゃくちゃに突いて、奥の方に出してあげるね1巻のネタバレと感想

生イキJKに中●し調教~めちゃくちゃに突いて、奥の方に出してあげるね

 

 

生イキJKに中●し調教~めちゃくちゃに突いて、奥の方に出してあげるねのあらすじ

JK達から『陰キャ』だと蔑まれている男子校生・太一。

気乗りしない学校生活の中で彼はエッチなことを考えていた。

しかし、それは一人の気の強いJKに阻まれてしまう。

そのJKは全方位優秀キャラだ。

 

彼女と自分との間には埋めきれない大きな差があることに
落ち込む太一。

その彼のスマホに通知が。

DLした覚えのないアプリ。軽い気持ちからそれを開いた時、
太一はまさに下克上を体験することになり、つまらないだけ
だった学校は快楽に浸りきれる場所へと化す。

そこで太一はナマイキJKのカラダを弄んでしまう。

だが、アプリの影響はそれだけにとどまらず、太一の標的は
ナマイキJK達以外の女のコへと、舞台は学校の外へと発展していく。

 

生イキJKに中●し調教~めちゃくちゃに突いて、奥の方に出してあげるねの1巻ネタバレ

学校の休憩時間。

つまらなくて溜息をつく太一の視線は同級生との話に
夢中になっているJKに向いていた。

詳細に言えばJKのパンチラに、だ。

その太一の顔に黒板消しがぶち当たる。

黒板消しを投げたのは星井みずき。

成績トップ、ルックス抜群、家は裕福。絵に描いたような
『勝ち組』。

みずきは太一の変態行為を咎めるだけでなく、彼女ナシの
ことを持ち出して彼をあざ笑う。

 

両者の力関係は雲泥の差。

太一は悔しさを内にとどめることしかできない。

不意に太一のスマホに通知が来た。画面に映し出された
のは『からだ相性マッチングアプリ』

見覚えのないアプリだが、太一は面白半分で試してみる
ことに。

怪しさ満点なアプリの、「気になる異性の写真を撮るだけで
からだの相性がわかっちゃうよ」という謳い文句に引かれたのだ。

 

そして、太一が被写体に選んだのは、みずき。

教室に残っていた彼女を扉の隙間から撮影する。

結果は98%だったが、太一は信用することなく帰ろうとした。

 

だが、彼は呼び止められる。振り向くとそこにいたのは、
みずきだ。

撮影に勘付いているらしい。

動かぬ証拠となる画像を見せるわけにはいかないと逃げようと
する太一。

その彼を捕まえようとするみずき。

二人はもみ合ううちにバランスを崩し床に倒れ込む。

仰向けに倒れた太一の顔に何とみずきの股間が。

でも、不思議なことに彼女はそこから離れようとしない。

 

その時太一は気づく。

みずきが感じているのだ。彼女の呼吸は異様に荒い。

ひょっとしてとそのことをみずきに指摘してみると、
彼女の表情がまさに図星だと答えている。

みずきは当然怒っていて太一をとっちめたい。

しかし、腰の抜けた状態でカラダを思うように動かせない
のだ。

みずきの反撃が無いのをいいことに、太一は彼女の
パンツをずらしてJK股間を丸出しにしてしまう。

滴り落ちるハンパない量の愛液に感動した太一はすぐさま
それを吸う。

 

こんなことダメだとみずきは思考するが、彼女のカラダは
そうではない。

ビクッビクッと股間が更に震え、もっと舐めてほしいと
ばかりに男の口の周りに汁を滴らせていた。

太一の刺激方法に指が加わる。

 

ぐちゅぐちゅと普段では聞かない音が聞こえ、先ほどとは
違う感触にみずきは拒絶の言葉を出すが、一方で
「感じていること」を否定できない。

理性と本能の板挟みに涙を滲ませながら顎を大きく上げるJK。

アプリから新たな指示が出る。乳首責めと耳舐めだ。

 

解放されたとみずきが思ったのも束の間でそれは太一
の攻勢が新たな段階に進んだだけだ。

シャツのボタンが外され、ブラはずらされる。

抵抗する気持ちはあっても力の出ないみずきは、ただ流れに
流されるだけ。

普段のみずきの如く、主張の強そうな巨乳が姿を現す。

舌と指で片方ずつ責められるJK乳首。

途中で耳舐めが入って、みずきは涎を垂らすまでになる。

同時に股間のあたりがビクッビクッと反応するのだ。

 

アプリが更に責めさせようとする。バックから激しく、
との指示だ。

理性が快感に打ち負かされ寸前の、さっきまで強気だった、
JKみずき。

パンティの股間部分をずらしてから、制服四つん這いバック
嵌めが始まる。

太一はJKの『きつさ』に、みずきは男の巨大さに驚かされる。

乳首をきゅうっと摘まみ上げられながらナカをパンパン
連打される。

さっきまで強気だった、JKがイッてしまう。

 

それでも終わらせてもらえず、正常位に変わってのやはり
乳首とナカ同時責めを受けて休む間もなく再びイかされるのだ。

みずきは気づいた。自分はイッたのに太一はイッていない。

急に首に締め付けを感じるみずき。

制服のネクタイを太一に掴まれたからだ。

そして、彼にまだ終らないことを告げられてしまう。

 

 

生イキJKに中●し調教~めちゃくちゃに突いて、奥の方に出してあげるねの1巻感想

ボーっとパンチラを眺めている男なんて誰でも
軽蔑するでしょう。

だから、星井みずきがナマイキなのは太一だけなの
かも知れません。

ナマイキも、太一が自分のだらしなさを棚上げにした
表現に過ぎないとも言えそうです。

しかし、ダメ男がカラダで勝ち組の女をアンアン言わせる
というのはエロ漫画の王道の一つ。

デカパイで美人だけど性格キツイ女を自分には従う女に
仕上げたい、そんな願望を持つ男性は少なくないと思います。

 

太一にそのきっかけを与えたのは何やら怪しいアプリなの
ですが、1巻でのアプリの指示は皆がよく知っていて大した
ことの無いものばかりです。

みずきとの相性が98%だったのも実は誰でもそう示す仕組み
なのかも知れません。

いやいやそうではくて、2巻ではこのアプリが優秀有能で
あることも見てみたいものです。

 

みずき達は男子よりも幅の細いネクタイをしています。

ただでもシャツが大きく膨らんでいて巨乳丸わかりなのに、
そのタイが中央から全くずれないのです。

つまり、タイがきちんと谷間に収まる程のデカパイを表現
しています。

アプリが98%の結果を示したコマなんて、タイが部分的に
ながら谷間に埋もれていましたからね。

 

そのネクタイが1巻の終わりでまるで飼い犬のリードのように
なっていたのが、とてもおかしいし、ある意味ではナマイキ
JKへの反撃を痛快さをより鮮明にしています。

終盤の着衣でのバック嵌めで、摘ままれた乳首を引っ張られて
デカパイを左右に広げられながら、みずきがイくことを叫ぶ
コマがあるのですが、最高にいい顔してます。

ここまでイかせてもらっても、2巻になってもまだまだ
ナマイキでいて欲しいですね。

その方が見応えがあるでしょう。

 

太一はというと、ダメな奴だったはずなのに、みずきを
すぐ墜としてしまっています。

みずきは男を既に知っているJKだと示すセリフがありますが、
その彼女が太一のモノの大きさに驚いていたし、みずきの方は
何度もイッているのに彼はまだイッていないのです。

セックスに適した肉体の持ち主ではないでしょうか。

それに、みずきの反応を正確かつ迅速に感じ取ってすぐさま
攻勢に転じるあたりも、彼のセックス特性の高さを表しています。

自分もそうなりたいのですがね。太一が羨ましいです。

リードにつないだ状態のJKを太一がどのように調教していくのか
とても楽しみです。

例のアプリの背景もこれから明かされるのか、それも注目
したいことの一つです。

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