びんかんflavorのネタバレと感想【1巻】幼なじみにユズル姉とのドキドキご褒美合戦!

びんかんflavor

びんかんflavorのあらすじ

ある日突然、主人公真咲の前に、子供の頃によくあっていた
ユズル姉が現れる。

そしてなんと真咲の家庭教師として勉強を教えてもらうことになる。

子供の頃と違い、発達したユズル姉の体に興奮して勉強できない
真咲。

 

そんな真咲に対して、ユズル姉はある提案をする。

それは勉強頑張ったら、ユズル姉の体を触れるというご褒美。

そこから真咲とユズル姉の秘密の勉強時間が始まる。

そして秘密のご褒美勉強会を続けるに従って、2人の距離は
近くなっていき、最後にはラブラブHまで発展する??

 

びんかんflavorの1巻ネタバレ

真咲とユズル姉の秘密の勉強会一日目。

真咲ユズル姉のおっぱいを揉みしだく。

だんだん興奮して乳首が勃起してしまうユズル姉。

そこを触られて軽くイキかける。

このままセックス突入か、と思わせつつ一日目はこれにて
終了。

お預けである。

 

ここのシーンではユズル姉の感じる顔と声がたまらない。

またこの時点では服も脱いでおらず、こちら側の想像を
掻き立てる。

真咲からしたら、子供の頃に会って以来、久しぶりに再開した
幼なじみのおねいちゃんの胸がこんなことになっていたら、
勃起不可避であろう。

ユズル姉も胸を触られて恥ずかしさもあるだろうが、興奮に顔を
歪ませていた。

真っ赤になっていたユズル姉の顔には最高に興奮するだろう。

 

そして次の日。

ユズル姉はなぜかビニールを用意する。

これは潮を吹いて真咲の部屋を汚さないようにするためだ。

ここでユズル姉は淫乱で経験豊富であることがわかる。
その後、ビニールの上で股を広げるユズル姉。

その股に吸い寄せられるように真咲はユズル姉の股を愛撫する。

昨日胸を触られた時とは比較にならないほど感じるユズル姉。

やはりかなりの淫乱だ。

 

ユズル姉は真咲がいじればいじるほど感じていき、濡れていく。

そして最後にはビクビク感じながらイってしまう。

もちろんここではめちゃめちゃに潮を吹いている。

とてもエロい。

 

ハアハア息を荒げながら、感じるユズル姉。

今日のご褒美はここで終わりと思いきや、ユズル姉はご褒美の
前借りを要求する。

パンパンに勃起した真咲のち●こにコンドームを装着させる。

さすが経験豊富で淫乱なユズル姉である。

避妊には抜かりはない。

そしてユズル姉は自分の股を広げて、クパァする。

そしてささやく

「どこに挿れるかわかる?さっき指ズボズボしたところだよ?」

と。

エロい。エロすぎる。

 

そのままユズル姉に導かれるまま、挿入する真咲。

めちゃめちゃに締め付けられたユズル姉の性器に感動する。

ユズル姉も最高に感じて、メス顔になり、だいしゅきホールドで
真咲と一つになる。

だいしゅきホールドをされたまま真咲は絶頂に達してしまう。

ビクンビクンと最高に感じながら精子を出す真咲。

普通であればそのまま賢者モードになるはずだが、真咲の興奮は
おさまらない。

 

精子を出したコンドームを変えずにそのままピストンを開始する。

するとユズル姉も一瞬でイってしまう。

しかしそんなことはお構いなしに真咲はピストン運動に加えて、
ユズル姉のクリトリスをいじり出す。

ユズル姉はクリトリスが性感帯なのか、「クリはだめ」とは口で言いつつも、
体はビクビクと痙攣が止まらない。

もう快感の渦の中だ。

 

そのままお互いの性器を擦り合わせながら、2人は一緒にイってしまう。

ここの描写は最高だった。

ユズル姉のイった時の表情が完全にメスの顔になっていたし、
イった瞬間位潮をすごい勢いで吹いていた。

最後は家庭教師と生徒の関係に戻り、テストの会話をしている描写になる。

しかしこのテストでもご褒美は存在するのである。

 

びんかんflavorの1巻感想

この漫画の一番の見所は、性行為中の表情をわかりやすく描いている
ところだと思います。

最初は年上の余裕を見せていたユズル姉がクリトリスをいじられて、
メスの顔になるところは必見です。

またどんどん快感に溺れていく姿にはかなり興奮しました。

ユズル姉は昔主人公とよく遊んでいたおねいさんという設定です。

そんなおねいさんに勉強を教えてもらうというシーンがあるのですが、
ここでのユズル姉とクリトリスを弄られて我を忘れて興奮するユズル姉の
表情の比較がたまらなかったです。

 

また、ユズル姉との性行為は勉強を頑張ったご褒美という設定ですが、
この非日常感にも非常に興奮させられました。

今回は一巻だけしか読んでいませんが、この続きも気になります。

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